










いま、子どもの置かれている状況は解決しなければならない多くの課題に直面しています。
「プラットフォーム」とは、駅のプラットフォームのように、
乗り物の発着場や足場、そして意見交換の場。
プラットフォームには、どっしりとして上に乗ってもびくともしない、確固たる感じ、
頼りがいのある、信頼できる、というイメージがあります。
私たちは、子どもと家庭・支援機関・一人ひとりの支援者を下から支える
プラットフォームを目指します!

シンボルマークは、鳥の親子とそれを支える手をモチーフに仕上げました。
寄り添う親子、その成長や自立をさりげなく支える手。
いろいろな形の「支える」を「ささえる」存在でありたい。
そんな私たちの願い、そして使命を、シンボルマークのイメージに込めました。

家庭では、子どもの発達や子育てを巡って様々な困難があると同時に、子ども虐待や子どもの貧困等の問題が社会において深刻さを増しています。
現在の子どもと家庭における問題は、複雑かつ困難になっています。
そのため、子どもや家庭は勿論のこと、支援する機関や人も専門的な知識や支えを必要としているのではないでしょうか。
NPO法人 しずおか・子ども家庭プラットフォームは、子どもと家庭への幅広い支援を目指すと同時に、支援を提供する方々へ少しでも役立ちたいと考えています。
NPO法人しずおか・子ども家庭プラットフォーム
代表理事 村瀬 修

NPO法人 しずおか・子ども家庭プラットフォームは、静岡県の児童相談所OBを中核に、医療・福祉・教育等の専門家を理事として設立されました。「こぷら」の設立の目的は、子どもと家庭からの相談に応じるとともに、支援の最前線で活動している方々への支援・「支援者への支援」を掲げています。
| 特定非営利活動法人の名称 | 特定非営利活動法人 しずおか・子ども家庭プラットフォーム |
|---|---|
| 役員任期 | 2023年4月1日~2025年3月31日 |
| 役職名 | 氏 名 | 所 属 |
|---|---|---|
| 代表理事 | 村瀬 修 | NPO法人しずおか・子ども家庭プラットフォーム |
| 副代表理事 | 大嶋 正浩 | 医療法人社団至空会 |
| 副代表理事 | 藤田 美枝子 | 聖隷クリストファー大学 |
| 理 事 | 江間 吉洋 | 杉山法律事務所 |
| 理 事 | 高橋 祥二 | 浜松市発達相談支援センター「ルピロ」 |
| 理 事 | 名倉 恒夫 | 浜松市児童家庭支援センター |
| 理 事 | 濱島 努 | 医療法人社団至空会 |
| 理 事 | 平野 明臣 | 医療法人社団至空会 |
| 理 事 | 村山 恵子 | げんきこどもクリニック |
| 理 事 | 和久田 学 | 公益社団法人子どもの発達科学研究所 |









